2007年5月2日 水曜日
・DANnashプロジェクトの趣旨は募集要項をお読みください。
・DANnashシステムの仕組みについては、『エンゼル型・投資の説明』をお読みください。
投資の対象となる映像ビジネスプロジェクトは以下の通り
これから映画を制作するプロジェクトとし、映画の製作費を投資の対象とします。 出資者への返還は、製作した映画の興行収入やコンテンツをDVDやビデオなどの媒体に加工して販売して得た営業収入などから、映画制作および宣伝広告等に要した費用を差し引いた差益を原資とします。
プロジェクトは出資者と『匿名契約・タイプA』を締結し、この契約で定めた約定に従うものとします。
既に制作された作品を劇場公開したり、上映会を催す、もしくはコンテンツをDVDやビデオなどの媒体に加工して販売することを企画するプロジェクトとし、興業や媒体制作および宣伝広告に要する費用を投資の対象とします。
出資者への返還は、映画の興行収入やコンテンツをDVDやビデオなどの媒体に加工して販売して得た営業収入などから、宣伝広告等に要した費用を差し引いた差益を原資とします。 プロジェクトは出資者と『匿名契約・タイプB』を締結し、この契約で定めた約定に従うものとします。
任意数としますが、第1シーズン(2004年上半期)では実際に投資家が集まったプロジェクトに対するDANnashシステムの実施対象は、タイプAは1件とし、タイプ2は2件を限度とします。
2004年2月16日(月)必着
出資金の募集単価はプロジェクトによって異なりますが、目安として1口2万円から10万円程度と思われます。
出資金の総額は、1プロジェクトの上限を300万円としております。